エドガーケイシー学園エドガー・ケイシーと学ぶ 魂の学舎



歯にアマルガムが入っていませんか?

歯にアマルガムが入っていませんか?
  グラディス博士の「内なるドクター」を読まれた方はご存じかと思いますが、歯の治療に使われているアマルガムって水銀でできているって知ってましたか?  私は全然知りませんでした。知らず知らずに水銀が食べ物にとけ込み、毎日、微量ながら身体に入っているとしたらすごい怖いですね。水銀は神経系に影響を与 え、パーキンソン氏病、膠原病、頭痛、鬱、精神不安定、子供の多動症のほか腎臓病、皮膚病などなど多くの病気の原因になっている可能性もあるそうです。実 は、アマルガムだけではなく、金や陶器以外の金属も、口の中で負の電荷を発生させ、神経系のバランスを崩してしまうそうですが、これでは、どんな病院に いってどんな治療を受けても、良くならないですよね。

 私はこの本を読んだ後、近所の歯医者に行き、アマルガムがあるかどうか調べてもらいました。すると、小学校の頃に治療した奥歯に2カ所、アマルガムが使われていることが分かったのですが、そうなると30年 近く、私は水銀を身体に取り込んでしまっていたことになります。1か所は早速昨年末に金に替え、あと1か所はまた春に金に替える予定にしています。もし、 長年にわたって身体の不調のある方がいらしたら、歯の治療にどんな金属が使われているか調べてみてもいいかもしれません。そして、ぜひ「内なるドクター」 を歯医者さんに読んでもらって、身体に影響しない金属を交換してもらって下さい。

内なるドクターのご購入はこちら

ページトップへ




メニュー
スペシャル