エドガーケイシー学園エドガー・ケイシーと学ぶ 魂の学舎



グライコサイモリン(アルカサイモリン)

アルカサイモリンが勧められる症例、リーディング




ケイシーリーディングでは、約810回、グライコサイモリンが勧められています。
(日本では、アルカサイモリンがそれに相当します)
ケイシーが勧めた例は下記のとおり。



◎酸とアルカリのバランス調整

酸性過多になったとき、体内組織をアルカリ化し、浄化するために数滴、水に入れ
て飲む。
体内が酸性過多になると、風邪やうっ血を起こしやすい。


◎腸内の殺菌、腸の浄化

洗腸の最後にグライコをお湯に入れて洗腸したり、就寝前に3滴、水に入れ内服
する。

◎疲れ目の改善

まぶたの上にグライコで湿らせたコットンを置いたり、蒸留水にグライコを入れて
薄め、目を洗う。


◎湿布

整骨治療の前に患部をリラックスさせるために患部や腰椎、仙骨全体を約1時間
ほど湿布する。(場合により温める)
この湿布は肝臓や膀胱、骨盤部の臓器、身体全体に効能を及ぼす。副鼻腔の
うっ血にも、患部の温熱湿布が
勧められている。

◎その他

鼻や喉のためのスプレー、粘膜の治療、喫煙による咳、歯や歯茎の腫れ、
入れ歯や義歯、口臭予防、アレルギー、おむつかぶれ、虫さされ、蕁麻疹、
女性の衛生などに勧められている。
場合によっては水で薄めて使うこともある。

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