エドガーケイシー学園エドガー・ケイシーと学ぶ 魂の学舎



青菜のパスタソース

(ケイシー流簡単レシピ)
青菜のパスタソース
奥沢通信 9号より




「世にも美しいダイエット」(宮本美智子他著)に紹介されていた小松菜のパスタソースをケイシー流にアレンジしてみました。調理時間たったの10分。ケイシーの勧めた青い野菜をたくさん食べられ、しかも美味しいので、ぜひお試しください。


材料:小松菜(一人/一袋)、スパゲッティ、粉チーズ、にんにく、バター、エクストラバージンオリーブオイル、チキンスープ(もしくは海藻の精

○スパゲティを固めに茹でる
○茹でている間に、フライパンにニンニク、チキンスープを入れ、適当に切った小松菜の茎から順にしんなるするまで炒める。(チキンスープの無いときは、焦がさない程度の水と海藻の精適量)
○小松菜がしんなりしたら、ミキサーでペースト状にする。
○フライパンに戻し、塩、コショウ、山盛りの粉チーズを入れ、茹でたパスタとからめる。
○火をとめ、バター一片とオリーブオイルをたっぷりかけ出来上がり。

★ケイシーは、テンプラや炒め物のように、油を高温で熱して調理したものを避けるように述べているので、まず、野菜を焦がさない程度の水で炒め、最後にオイルでコクを出します。
★最初に野菜を炒めるのが面倒なときには、ミキサーで生の野菜やニンニクなどをペースト状にした後、火にかけてソースをつくっても美味しいです。



お勧め図書

「チャクラで生きる」(キャロライン・メイス著 サンマーク出版)
英語の原題は「Why People Don't Heal and How to They Can」
癒しに至る道に必要な「変わることへの果敢なチャレンジ」に関して、多くの示唆があります。作者はアメリカでも有名な直感医療者で、世界中を講演している講演者でもあります。

「椅子がこわい」(夏樹静子著 文春文庫)
ベ ストセラー作家が体験した闘病記。椅子にも座れず、寝ても立っても始終痛みを発する腰痛。西洋、東洋を問わず、あらゆる治療法を試して改善しなかったその 腰痛が実は心因性だったと言われたときのとまどい。夏樹静子というベストセラー作家のキャリアを捨て、一人の女性に戻る決心をしたときに起こった劇的な癒 し。心と身体のつながりを再認識する1冊。

書籍は、
http://www.amazon.co.jp/
でも入手できます。

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